秋の香り

230円

 

秋の気配が近づいてくるこの季節。

いろいろな食べ物が旬を迎える秋。

 

皮(もち皮)がしっかりしており、もちっとしていて懐かしい感じです。

 

このお菓子を食べて、一足先に秋の香りを満喫しませんか?

白露(はくろ)

220円

 

季節の呼び名の一つである『白露』。

草の葉に白い露がかかる光景。

夜に大気が冷え込み始める秋の季節をイメージしました。


これから迎える秋に向け、お菓子の中には、

温かみのある甘さのあんこがたっぷり入っています。

玉うさぎ

240円


可愛い見た目のまんじゅうです。

特にピンク色の目が可愛らしさをさらに表現。


お月見の際におひとついかがでしょうか。


栗きんとん

240円


緑のきんとんの上に栗をのせた

色鮮やかな見た目が特徴。

栗の甘さとあんこの甘さの

2つが一度に楽しめるお菓子です。

秋の気配

220円


表面の焼き印はススキ。

ススキの黄色を表した餅皮に

中のあんこは優しい甘みで

温かい気持ちにさせてくれるお菓子です。


丹波の里

230円

 

丹波地方の特産品である丹波栗。

その大きい実と艷やかな見た目を表現しました。

 

葛がアクセントになっており、

栗が全部(渋皮まで)使用されていて秋を感じさせる味になっています。

秋の山

230円

 

燃え上がるような赤と紅葉していく黄が秋を感じます。

きんとん部分が絶妙に甘く、あんこも甘さひかえめです。

 

 

斑鳩の里

230円

 

見た目が柿そのもので、柿が熟したイメージです。

色合いも淡い感じで素敵です。

皮目が柔らかくてあっさりしていて食べやすいです。

二重菊

230円

 

もち皮を使用しており、

白あんが凝縮された濃厚な味わいです。

 あんこ甘みが強く、見た目がかわいいです。

 

元興寺の萩

230円

 

9月中旬から見頃を迎える萩。

その中でも、元興寺は名所として有名です。

 

中の白あんがじんわりと口の中でとけて濃厚で上品ななじわいです。

 

元興寺での萩見物の後に

このお菓子で、もう一度楽しむことができますよ。

 

栗ようかん

250円

 

和菓子の定番商品の羊羹にも

秋の気配がやって来ました。

 

栗と羊羹がぴったりとマッチしていて絶妙な味わいです。

 

羊羹の中に練りこまれた栗が

お客様へ秋の風味を届けます。

青柿

220円

 

青い柿といえば、まだ渋みが強いものです。

しかし、この『青柿』はたっぷりの白あんが

優しい甘さを届けてくれます。

なでしこ

220円

 

「秋の七草」の一つである『なでしこ』。

日本では、和歌などで女性を例える際に用いられています。

それをイメージした美しい見た目と

優しい甘さが売りのお菓子です。

小芋

250円

 

小芋とは、漢字の通り、

サトイモの親芋の周りにできる小さい芋のことです。

秋の季語としても用いられます。

 

皮がしっかりしていて、餡は甘さが控えめです。

皮もあんこもお芋さんの風味がでてきて美味しいですよ。